まるごとリフォーム、エクステリア、内装、お風呂、キッチン、サニタリー、
水まわり、サイディング、塗装、バリアフリーのことなら国実におまかせください。

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今日の国実

「物置解体工事」


古くなった物置を解体しました。




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跡地は整地し、石垣が崩れかけていた水路を作り直しました。


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After
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石垣の水路も一つ一つ石を運んで作ったのでしょう。
昔の職人さんの労苦と長年の擁壁としての役目をねぎらいつつ、新しい擁壁を作りました。





「玄関屋根完成」


玄関屋根が完成しました。




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納めがうまくいっておらず、雨漏り腐食のあった玄関屋根。
一部を解体し、傾斜をつけ塗装をして完成となりました。
納めるべく納まり、屋根がほっとしているようにも見えます。





「キッチン、洗面所リフォーム」


洗面所が完成しました。




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長年使った洗面所は、一部の壁を取り払い、スペースを広げ動線がスムーズになりました。
新しい洗面台はこれまでと向きを変え、窓側に設置しました。


窓も温かみのある木枠の窓を設置。


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長年使った洗面所がすっきりと使いやすく生まれ変わりました。





「天井改修工事」


シミの出てきてしまった天井。




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下地を作ってクロスを貼っています。
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今いるお部屋の天井の色や柄を見ないで答えてくださいと言われて、答えられる人はいないのではないでしょうか。
天井は「見せる」ものではなく、「お部屋の雰囲気作り」です。
こちらのお宅は天井を明るいクロスにすることでお部屋が広々と、また壁の色が際立ち、素敵なお部屋になりそうです。





「屋根、外壁改修工事」


サッシ周りの塗装が終わりました。




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屋根と外壁工事に合わせてサッシを交換しました。
サッシの枠をしっかりと作り、サッシ枠を板金しました。
外壁に馴染んでとても美しい仕上がりです。






新コロナウイルスの感染者数が本日、過去最多というニュースが流れました。
先日も某スーパーに開店前の行列があり、何かと思ったらマスクを買い求める人の列でした。
外出自粛要請でスーパーの商品が品切れになる事態もありましたが、
この危機を乗り切るために必要なのはひとりひとりの「思いやり」にあると思います。


マスクの行列に並ぶ人は「花粉症がひどいのかな、家に病人がいるのかな」と思い、
食品の行列に並ぶ人には「食べ盛りの子どもがたくさんいるのかな」と思い、
車で無理な割り込みをする人には「トイレを我慢しているのかな」と思い。


そんな風に考えると自然と許せ、譲ってあげようという気持ちになるものです。

その思いを大切にしつつ、スーパーに食品が並ばなくなったら、
なずなやふきのとうでも採りに行ってこようと思います。


国子

「玄関屋根改修その一」


屋根を新しくしました。




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屋根を支える柱が腐食し、屋根が傾いてしまいました。
このまま腐食が進むと落下の危険があります。


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柱、屋根を新しく作り直し、塗装をしてまもなく完成です。





「玄関屋根改修その二」


屋根の一部を解体しました。




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前回の工事の納めがうまくいっておらず、雨漏りがしていました。
屋根の上部を一部カットし、勾配をつけきちんと排水ができるようになりました。
雨、風は避けられないものです。
それを前提に計算し尽くされた設計が家を長持ちさせるのです。





「別荘屋根改修完工」


少し前になりますが、別荘の屋根が完成しました。




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以前にお伝えしました台風19号による被害を受けた別荘です。


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柱と屋根を新しくし、塗装をして完成となりました。





「下屋改修工事に続き・・・」


下屋の外壁が完成しました。




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下屋の改修に続き、やはり屋内も改修したくなったとのご依頼をいただき、
床の改修工事を行いました。


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After
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床下を補強し、フロアを貼り、お部屋全体が明るくなりました。

北向きのお部屋ですが、これから何かと便利なスペースになりそうです。





「玄関引き戸リシェント工事」


1DAYリフォームで玄関ドアを新しくしました。/font>




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After
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劣化で戸車とレールが傷んでしまい、開閉が大変でした。
そんなご苦労を見て、お嬢様からのプレゼントだそうです。
暖かいご家族愛がうかがえます。
新しいドアは高さもあり、軽くて開閉もスムーズです。





「浴室、洗面所リフォーム工事」


浴室と洗面所のリフォーム工事が始まりました。




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定年を機に、かねてからやりたいと思っていたというリフォーム。
浴室を解体し、断熱サッシを入れました。


Before
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After
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快適なお風呂でゆったりと過ごす時間はこれまで頑張ってこられた自分への最高のご褒美になりますね。





「キッチン、洗面所リフォーム工事」


古いキッチンを解体し、システムキッチンへ。




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キッチンの壁はタイル貼りでしたが、これがまたとてもよい施工がされており、
剥がすのに一苦労でした。


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住んでいるときはもちろんですが、リフォームの時にこそ最初の施工の良し悪しがよくわかるものです。


続いて洗面所のリフォームです。
洗面所は一部の壁を取り払いフラットに。


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無駄なスペースをなくし、導線もスムーズになりました。


築年数の長いお宅でも施工がしっかりしていれば安易に取り壊す必要はありません。
住む人に合わせてリフォームを重ねながら、快適に暮らすことができます。





「塀と駐車場のリフォーム」


塀と駐車場をリフォームしました。




数年前に古民家リフォームを請け負ったお宅です。
家の外観に合わせた風情のある塀でしたが10月の台風で傾いてしまい、塀解体することに。


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擁壁をしっかりと築いてから古民家に合う趣ある木の塀をつくります。


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さらに、雑草との戦いで辟易してしまった駐車場を整地し、土間コンクリートを打ちました。


Before
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After
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雨の日のぬかるみも雑草の心配もなくなります!








2020年の東京オリンピックも延期となりましたね。
やっとの思いでチケットを手に入れた方は本当に気の毒です...
チケットが発売された当初、高額でも100m走のチケットを取りたいと話す友人に
「たった10秒で終わるのに」と言って相当な顰蹙をかった国子には
日本の経済に大きな打撃のあるオリンピック延期も自分の財布に打撃がない限り
いまひとつ実感がわきません。


国子

「下屋の解体」


下屋の改修工事が進んでいます。




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家の北側にかる下屋を解体しました。
既存のサッシはそのまま再利用し、下地をはり外壁材をはりました。


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間もなく完成です。





「下屋の設置」


土蔵の改修工事にともない、下屋を設置しました。




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こちらも農機具を置いたり、雨よけに活躍してくれそうな下屋です。
完成写真をどうぞお楽しみに!



下屋とは母屋にさしかけて造られた小屋根、またはその下の部分をさします。
ちょっと大きめの庇も下屋になります。
自転車を置いたり、洗濯物を干したりと雨よけには最適です。
なにかと便利な下屋ですが、これが「用途性」「土地への定着性」「外気遮断性」の3つの条件に当てはまると固定資産税の課税対象になります。
ですが、柱や屋根があってもクレーンやフォークリフトで持ち上げたり、移動できるものであれば「土地への定着性」には当てはまらず課税の対象にはなりません。


これから下屋の設置をお考えの方は、自治体などの基準を確認されることをお勧めします。





「外壁・屋根塗装のお家」


2階サッシの交換をしました。




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ユニークな構造で足場を建てるのに一苦労したお宅のサッシを交換しました。
総二階造りの建物でしたので、2階部分のサッシ交換にも足場が必要です。
足場の設置には日数単位で費用がかかりますので、これを機にサッシも新しくしました。


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サッシの木枠を板金した後に外壁の全面塗装に入ります。
物事にも工事にも順序が大切です。





「外壁のサイディング工事」


外壁のサイディング工事が始まりました。




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劣化に加え、汚れの目立ってしまった外壁。
下地をはり終え、これからサイディングを行います。


住まいにまつわる総合情報サイトに「サイディングの耐久性は職人の技量で決まる」という衝撃的な記事がありましたが、
国実では熟練した職人による「確かな技術」「信頼性」をモットーに工事を行なっております。


工事に関する不安やお悩みはご納得いくまでご相談ください。








新コロナウイルスの混乱の中、規模縮小ながら佐久市の学校では無事に卒業式ができました。
一生に一度の大事な節目を迎えられ、いよいよ「春休み」に入ります。
時間がありすぎる故にお子さんが毎日家でゲームばかり...とお悩みのご家庭も多いのではないでしょうか。


香川県議会では子供のゲーム利用時間について1日60分までを目安としたルール作りと順守を家庭に求める全国初の条例が可決、成立したのを受け、
脳科学者の茂木健一郎氏がツイッターが次のように発言しています。
「香川県議会の先生方は、ご自身の判断の中でベストの選択をされたのでしょうが、
残念ながら、前提になっている学力観、文明感、これからの世界で必要な子どもの能力のモデルが古いです」


これにはまさに賛否両論ではないでしょうか。
国子はゲームをする子どもを見ると、素早い手さばきに感心してしまうくらいなのですが、
ゲームにはまっている親にはどうも腹が立ってしまいます。
ついつい、他にすることあるでしょ!本でも読め!と心の中で毒づいてしまう国子は、
親世代を年齢的に通り過ぎたのではと老化を感じずには要られません...


国子

床の張替え・駐車場屋根 2020:03:11:10:43:12

「床の張替え」


傷んだ床をコルク床材に張り替えました。




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経年劣化に加え水廻りということもあり、あちこち床が剥がれてしまうほど傷んでしまった床。
今回はコルク床材を使用し、温かみのある洗面所になりました。


After
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さらにコルク材は弾力性、保湿性があり素足で歩いてもヒヤッとしません。
コルク床材にセラミック塗装をすることで耐久性もあり、水廻りでも安心です。




「駐車場の屋根」


駐車場の屋根を新しくしました。




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屋根の裏側にはウレタンを吹き付けて結露防止対策をしました。


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寒い日には窓と同様に屋根材に結露がつき水が滴ります。
せっかく屋根のある駐車場に停めているのに雨水が...さらには雨漏りかと工事を依頼される場合もあります。
結露防止に駐車場の屋根にも断熱材がオススメです。




「屋根と外壁の改修工事が始まりました」


工事にはまず足場を建てるのですが...




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ユニークな構造のお宅故、足場を建てるのも大変です。
足場の設置については厚生労働省の労働安全衛生規則で詳細が定められており、居住者、通行人の安全確保、また作業者が安全に作業を進められるよう徹底しています。
60cm以上の幅があれば足場は建てられますが、時には隣接する家との間隔が狭すぎてお隣の敷地をお借りすることもあります。


しばしご不便をおかけすることもございますが、ご理解のほどお願いいたします。




「小屋のトタン張替え」


トタン萌えにはたまらない劣化したトタンの小屋です。




Before
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After
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これまでトタン板といえばむき出しだったり、青だったり、錆びてもう本来の色もわからなくなっていたりでしたが、今では色の選択肢も増え、塗料の改善で耐久年数も大幅に伸びました。
今回のお宅は落ち着いた配色で見違えるほど綺麗な小屋になりました。




「空き地を駐車場に」


空き地を駐車スペースにしました。




荒れ放題になっていた空き地を重機で整地し、砕石を敷きました。


Before


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After


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砕石はアスファルトやコンクリートに比べるとはるかに安価で、雑草や防犯対策も。
駐車場として申し分ないスペースが完成しました。




「正真正銘・水廻りリフォーム相談会」


ひげまんじゅうプレゼント!!


2月22日にタカラスタンダード佐久平様で開催されましたリフォーム相談会には、新コロナウイルス騒動前ということもあり、多くの方にご来場いただきました。
ご依頼のありましたお客様のお宅に順次見積もりにお伺いしております。
お越しいただきました皆様、ありがとうございました。


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また、「ダーツでひげまんじゅうが当たる!」イベントにもたくさんの方にご参加いただき、
数匹のひげまんじゅうをお持ち帰りいただきました。
しかし一匹、それも超特大のひげまんじゅうが国実で里親を待っています。


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ご希望の方は「ひげまんじゅう希望!」とご入力の上、氏名、住所、連絡先を下記メールまでお送りください。
Info@kunimi.co.jp


皆様のご応募をお待ちしております!






超特大のひげまんじゅうも魅力的ですが、国子の知人が生後半年ほどの本物の黒猫を保護して、里親を探しています。餌、トイレなどのお世話は必要ですが、特大ひげまんじゅうよりはるかにスペースはとりません。
ひげまんじゅうの抽選に惜しくも漏れた方、本物の黒猫もいいかな、という方は
「ひげまんじゅう、もしくはリアル黒猫希望!」とお書きの上ご応募ください。
大切にしてくださる方、切にご応募をお待ちしております。


国子

「アスベスト屋根の行方」


屋根の改修工事で解体されたアスベスト建材です。




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アスベスト建材は飛散しないよう厳重に包まれ、トラックの荷台にしっかりと収められ処理場へと旅立って行きました。




「ボイラー交換」


ボイラー交換工事が終わりました。




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真新しいボイラーにはしっかりと国実の覚書きを貼りました。


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日々使うものなので、経年劣化による交換は避けられないボイラー。
一般的なボイラーの寿命は8〜10年といわれます。
故障した際の修理or交換の目安にもなりますね。




「塀を作ります」


実際に塀を設置する前に仮の塀を作りました。




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実物に近い仮の塀を立てることで塀の高さや外観などを確認します。
外構の失敗例は意外と多いものです。
思っていたより部屋が暗くなってしまった、塀のために駐車が不便になった、お庭の手入れがしにくくなった、などです。
逸る気持ちを抑え、じっくりと暮らしに合ったエクステリアを選びましょう。




「トイレ交換工事」


トイレの交換工事を行いました。




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新コロナウイルスの影響で中国から部品が輸入できず、大手メーカーでもトイレ交換工事を中止しています。
国実でも次の工事がいつになるかわかりません・・・


こんなところにも新コロナウイルスの影響が出ています。
マスクを始め、工事に必要な部品など様々な支障が生じています。
私たちの生活がいかに中国に頼っていたのかということを改めて考えさせられます。




「下屋の解体工事で」


足袋の木型、箱枕を発見しました。




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足指のある足袋の歴史は平安時代ほど前まで遡るそうですが、木型での生産が盛んだったのは江戸時代からだそうです。
この木型がいつの時代のものなのか調べてみたくなりますね。
ちなみに歴史ある足袋の木型はオークションでも人気のようです。


さらにこんな薬袋も。


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珍しいものを見せていただきました。
古い建物の工事はお宝探しのようで、ワクワクするものです。




「D.I.Y教室開催しました」


~収納ボックスを作りました〜




2月20日に開催されましたD.I.Y教室では厚さ15mmのランバー合板を使って
収納ボックスを作りました。


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丁寧な指導のもと、参加者の皆様は手際よく作業を進め、重ねてもよし、スツールとして腰掛けてもよしの便利な収納ボックスが完成しました。




「焼きたてパンを楽しむ会」


焼きたてパンを楽しむ会を国実カフェにて開催しました。




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この日はレーズン、くるみ、プロセスチーズを用意しました。
これらを生地に入れ、きれいにまとめていきます。
切り込みを入れ、見た目も美しいパンが焼きあがりました。
オムレツ、いんげんのサラダを美しく盛り付けて素敵なワンプレートランチが完成しました。


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焼きたてのパンにおしゃべりも弾み、お腹も心も満たされるランチタイムとなりました。







ボイラーや家電に限らず、どんな買い物でも購入時期を記録しておくのは大切なことです。
この冬、スタッドレスタイヤに履き替える際、一昨年に買い換えたばかりと言い張っていたタイヤが実は4年前のものとわかり、自分の記憶力への自信喪失と恥ずかしさでしばし言葉を無くした国子でした。


国子

「ヒュッテ・リィト浴室リフォーム」


ヒュッテ・リィト」の浴室リフォームを行いました。




「ヒュッテ・リィト」は小諸市山岳マルシェ様が営む宿泊コテージです。
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可愛らしい昭和レトロな浴室も素敵でしたが、冬場のお客様に寒くて冷たい思いをさせてしまう
と申し訳ないということで壁にバスパネルを貼りました。
ユニットバスも考えましたが、浴室のスペースが足りず、浴槽と床はそのままに
タイルをパネルに替えることで冷たさを軽減することができました。


「ヒュッテ・リィト」は外壁、トイレなど少しずつリフォームし、
お客様に気持ちよく過ごしていただけるよう快適な空間作りを続けています。





「勝手口改修工事」


勝手口のドアを新しくしました。




Before
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After
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年季の入ったドアは締まりが悪くなり、冷たい北風が吹き込んでいました。
レバーハンドルにすることで開閉もスムーズになりました。





「山梨のモデルハウスを見学してきました」


90年の歴史を持つ「丸正渡邊工務所」様を訪ねました。




3人の棟梁と15人の熟練大工が家づくりの根幹を担う渡邊工務所には
設計専門のスタッフはいません。
クライアントのライフプランを含めた全ての要望を聞きながら、
ぴったりな建築家をマッチングし、チームとしての家づくりを行なっています。


今回は社長さんのご厚意により、数々の有名建築を手がけ、自ら住宅デザイン学校も開催する
伊礼智さんによるモデルハウスを見せていただくことができました。


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考え尽くされた収納、天井から壁までそのデザイン性には目をみはるばかりでした。
今後のリフォームに活かして参りたいと思います。
渡邊工務所様、ありがとうございました。


美しいものを見て心も清々しい道中、富士山が見事に見えました。


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「カラオケボックス補修工事」


オーニングテンの張り替え、手すり設置工事を行いました。




以前、国実通信でもご紹介しました小諸御影新田にあるカラオケボックスです。
雨風による劣化で傷んでしまったオーニングテントを新しくしました。


Before
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After
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また、年配のお客様が多いため、転倒防止の縦手すりを入り口に設置しました。


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カラオケで歌を歌うことは年配の方にも嬉しい効果がたくさんあります。
ストレス発散、誤嚥防止、脳の活性化、記憶力の向上などですが、
何より人と交わることで孤独感が解消されるのが一番ではないでしょうか。
これからもたくさんの方が集い、人と交わることのできる場を大切にしていただきたいです。
皆様もぜひ足を運んでみてください。





「国実通信141号」


16日に発行されました国実通信141号です。


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2月22日猫の日に「正真正銘水廻り相談会」を開催します。
皆様のご来場をお待ちしております。









カラオケ誕生以来、カラオケ王国としての座を保守し続けている日本。
なぜこれほど日本人は「歌うこと」が好きなのでしょうか。
一説には幼少期からの日本の教育にあるようです。
欧米では音楽といえば楽器の演奏を重視するのに対して、日本は歌うことを重視しています。
また、慎ましさが美徳とされる日本文化の中、堂々と主役になれる、多少自己陶酔しても許される、そんな自己主張の場として貴重なものとなっているのですね。


マイクを握ればあなたが「主役!」
歌って踊って楽しく健康を手に入れたいものです。
ちなみに国子はいつもカラオケでは娘とマイクの争奪戦になります。


国子


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