
カテゴリー (今日の国実)
2019.07.18 【今日の国実】
「国実のリフォームさん」
瓦の乗った屋根に天窓がつきました。

玄関とサッシも入り順調に工事が進んでいます。


天井から柔らかな日差しの入る暖かなお部屋になりそうです。
「大かがりなリフォーム進行中です」
屋根裏収納が完成し、サッシが入りました。

いよいよ大がかりなリフォームの全貌が見えてきました。
完成をお楽しみに!
「キッチン、浴室リフォーム」
キッチンには温水ルームヒーターと床暖、浴室の窓を小さくし目隠しルーバーを取り付け、洗面所に暖房を設置しました。
これで寒さ対策、ヒートショック対策も万全です。


女性が多くの時間を過ごすキッチン。
キッチンが暖かくなれば、家事ももっと快適になります。
その思いやりが家庭円満の秘訣ですね。
「新しく国実のリフォームさんが始まりました!」
外壁、断熱、サッシ、水回りの大掛かりなリフォームが始まりました。

一時、不自由な思いをするなら一気にリフォームをしてしまう方が時間、経費の縮小にもつながります。
また、一箇所をリフォームすると他にもあちこち気になりだしてしまうものです。
予算と相談しながら計画的なリフォームを。お気軽にご相談ください。
「小さなリフォーム」
リフォームというほどではないですが...

単水栓の回転式のハンドルをレバー式に取り替えました。
今ではあまり見かけなくなってきた回転式ハンドルですが、年齢とともに蛇口をひねるのも苦労になってきます。
後付けのレバー式ハンドルは見た目がゴツいですが、操作がとても楽になりました。
「塗装工事が始まりました」
外壁の塗装工事が始まりました。

雨で湿気が多く、時期的には適しているとは言えませんが、お天気を見ながら着々と進行中です。
長引く梅雨で朝晩少し肌寒い陽気ですが、
いよいよ来年に迫ったオリンピックに向けて熱くなってきましたね。
780万枚のチケットに応募総数は3億を超えたそうです。
その当選倍率は0.83倍!!
当たれば儲けもの、と開会式のチケットに応募してみましたが、まんまと落選しました。
価格が13万円という人気の男子100m走の決勝に落選しがっかりしている友人に、
「でも10秒で終わちゃうしね」と口を滑らせ、顰蹙をかった国子でした...
国子
2019.07.11 【今日の国実】
「キッチンが完成しました」
窓を小さくし、新しいキッチンを入れたお宅の内装が終わり、素敵なキッチンが完成しました。

すっきりとした使いやすいキッチンでお料理も食事も楽しくなりそうです。
「アスベスト含有建材の屋根改修工事」
物置の屋根の改修工事を行いました。
こちらの屋根はアスベスト含有建材だったので、慎重に撤去作業を行いました。
2004年以前に建てられたストレート屋根の大半にはアスベスト含有建材が使用されていますが、著しく劣化しない限り今すぐ危険というわけではありません。
しかし撤去作業となるとその処理は大変です。
飛散しないように湿らせながら、手作業で少しずつ撤去していきます。


張り替え完了です。美しく、安心な屋根になりました。


アスベスト含有建材の撤去には高額な費用がかかりますが、市町村により補助金が使えます。
「うちの屋根ももしかして...」とご心配な方は国実の「アスベスト110番 0267-64-1822」までお問い合わせください。
「洗濯機用水栓水漏れ改修工事」
洗濯機の水栓から水漏れがあるとのご連絡をいただき、早速原因を調べることに...

なんと、原因はシロアリ。
給水管に巻かれた保温筒を登って壁に入り、巣を作っていました。
どんな隙間も見逃さないシロアリの生命力にも感心しますが、アリに生活を脅かされるようではたまったものではありません。
壁を剥がして、しっかり消毒をしました。
*国実分校カフェリニューアルオープンのお知らせ*
7月2日、国実分校カフェがリニューアルオープンしました!


インテリアにもこだわり、よりくつろげる空間でのんびりと佐久平の景色を眺めながら美味しいランチやコーヒーをお楽しみいただけます。

また、店内のショップも充実し、のらくら農場さんの玄米スープや手作りのスイーツも買えちゃいます。


こだわりの自然派グッズもやユニークなアイテムも盛りだくさん!!

ぜひ遊びにいらしてくださいね!
雨つづきの嫌な天気が続きますね。
お洗濯物もなかなか乾かなくて気持ちもどんよりしがちですが、
国子は子どもに誘われるまま、プールや小雨の中のバーベキューや花火といった
例年と変わらぬ夏を過ごしています。
変わったのは追いつかない体力と回復に長時間を要することだけです...
国子
2019.07.02 【今日の国実】
「瓦屋根が完成しました」
霧の中に艶やかな瓦が美しいです。

「樋の修理」
つまりが原因で外れてしまった樋の修理を行いました。


つまってしまった樋を見てみると・・・
中に鳥が巣を作っていました。

随分と思い切った場所に巣を作ったものです。安全な場所に引っ越しできたのでしょうか。
しっかりと修理をして、梅雨も安心です。

狭い土地や建築費用を抑える人気の総二階住宅ですが、
屋根や高いところの修理は本当に大変です...
「トイレ改修工事」
トイレの改修工事を行いました。
まずはこちらの男子便器を撤去してスペースを確保しました。

その広々としたスペースに招かれた最高ランクの便器!

自信に満ち溢れた輝きをご覧ください。
「国実のリフォームさん」
ようやく瓦がのりました。

軒裏部分も完成し、着々とリフォームが進行しています。

「キッチンが完成しました。」
バスリフォームが継続中のお宅です。
引き渡し前ですが、完成したキッチンの様子をご覧ください。

ビルトインの食洗機、汚れがつきにくく、掃除がしやすいホーローパネル。
「家事らくキッチン」の実力やいかに?
「バスリフォームが終わりました」
20年来使用したユニットバスを新しくしました。
機能も性能も快適さもアップした素敵なバスルームになりました。

壊れる前にと、計画的なリフォームです。
「屋根裏収納を作っています」
サッシ、屋根裏収納、2階トイレ設置、玄関と大掛かりなリフォームが進行中です。
こちらは屋根裏の作業中です。

この蒸し暑さに作業中はファンが欠かせません。

コウモリ、ツバメ、鳥の巣...と生き物による被害というのはなんで我が家に...と
とても残念な気持ちになるものです。
国子の実家にも長年ツバメが巣を作っては巣立っていましたが、掃除が大変ということで
ツバメよけのビニールテープが玄関先に張り巡らされていました...
外観も何もあったものじゃない...とその防止策にも悩むところです。
国子
2019.06.26 【今日の国実】
「ミックスリフォーム完成」
塀のリフォームを最後に、屋根、外壁、塀のミックスリフォームが完工しました。
塀は古くなったブロック塀の下部3段を残して解体し、洗浄、塗装をしてフェンスを設置しました。
外観も、耐震もバッチリ!な塀が完成しました。

ここでポイントとなるのは残したブロック塀の「洗浄」です。
せっかく新しいフェンスを設置しても汚れたままのブロック塀ではあまりに残念です。
隅々まで美しく。
国実の「高圧洗浄」の模様はInstagramからご覧いただけます。
「サンルームが完成しました」

全面がガラスで圧迫感なくお庭にもなじむ仕上がりになりました。
樋ののせ替えも終わり、梅雨のこの時期に大活躍してくれそうです。
「土塀改修工事」
土塀の解体工事が進んでいます。

基礎部分の切び石を再利用し、新しい塀を建てていきます。
どんな「佐久の塀」に生まれ変わるのか、完成をお楽しみに!
「土蔵の隙間に・・・」
土蔵の隙間に大量のコウモリが巣を作っていました。

コウモリが首にかみついて血を吸う、などといった直接的な被害はありませんが、
問題はとにかくその糞の多さ。
ばい菌や感染の心配がありますし、お掃除にも困ります。
しかしコウモリは「鳥獣保護法」という法律で守られているため、自分で駆除することは禁止されています。
対策としては「侵入経路をふさぐ」、「忌避スプレーを利用する」、
そしてこれはお話にも出てくる通り、コウモリは明るいところが苦手なので
「コウモリのいる場所に常に光を照らす」ことです。
今回のお宅はその侵入経路をふせぐため、隙間を塞ぐ板金工事を行いました。
これで糞被害からも解放されます。
「大きなリフォーム始まりました」
サッシ、屋根裏収納、2階トイレの設置、玄関の大がかりなリフォームが始まりました。
まずはこちらの2階部分の窓を断熱サッシに取り替える工事から。

実際に生活してみると、「やっぱり2階にもトイレがほしい」、
「収納スペースがもっと必要」・・・といった需要がでてきます。
1階のトイレで十分、収納しきれないものは買わない、という選択肢もあるかもしれません。
しかしそれが日々の小さなストレスになるのであれば、思い切ってその原因をすべて取り除くというのも大切な選択肢ではないでしょうか。
ストレスフリーな生活に向けてリフォーム進行中です。
「キッチン・バスリフォーム」
システムキッチンの組み立てが終わったお宅のバス廻りの工事が始まりました。
まずは浴室、洗面所の窓を小さくして断熱性を高めました。

寒さ暑さから解放され、新しいキッチン・バスで気持ちの良い生活ができそうです。
リフォームを行うと見えてくるものがたくさんあります。
建設当初の予算もあるので、すべてが手抜き工事とは言い切れません。
しかし、神様はちゃんと見ていて、いつか必ず明るみに出てしまうものなのです。
また、リフォームをするとどうしても古い部分が目立ってくるもの。
壁をリフォームすれば床が、外壁をリフォームすれば塀が・・・
どこも変えたくなってしまう衝動に駆られます。
そこは予算と相談しながら妥協点を見つけていくことが重要です。
明るみに出てしまうとはわかっていても、見えないところはつい目をつむりたくなってしまうものです。という国子も引き出しの中は見せられません...
思い立っては、引き出しをひっくり返してきちんと整理整頓してみるのですが、1ヶ月もたつとすっかりもと通りに...
先日、子どもの授業参観があり引き出しやロッカーをのぞいてみると...
・・・やっぱり「血は争えない」のでした。
国子
2019.06.20 【今日の国実】
「門扉改修」
門扉を新しくしました。
門扉はガタガタ、下のアスファルトはデコボコ...
毎日開閉しにくい門扉と格闘していたこちらのお宅。

門扉を新しいものに取り替え、下のアスファルト部分を補修して開閉がスムーズになりました。


日々の小さなストレスから解放されました。
「プチ土木~フェンス~」
家の周りに植えられたレッドロビン。

目隠しの役目を果たしていたものの、やはり剪定が大変ということで、
フェンスを設置しました。

下見にいったこの日は4月の大雪...
2ヶ月前のことですが、この頃の暑さも加わりずいぶんと昔のことのような気がします。
名残雪とともにレッドロビンもこの庭との名残を惜しんでいたのかもしれません。
「国実のリフォームさん」
「味噌部屋」部分の棟が建ち上がりました。

着々とリフォームが進んでいます。
「瓦屋根の改修工事が始まりました」

古くなった瓦を屋根から降ろす作業から。


一枚一枚はがしたこの瓦は瓦屋さんに運ばれますが、この「廃瓦」は年間150万トンともいわれています。
使えなくなった瓦の廃棄には膨大な費用がかかっていましたが、近年は「瓦チップ」となり再利用されています。
ガーデニングや駐車場、公共施設の舗装や川の水質浄化などにも使われており、瓦と同様に消臭、防臭効果もあるそうです。
屋根としての役目を終えたこの瓦の生まれ変わった姿をどこかで目にすることがあるかもしれません。
「中古住宅のリフォームが終わりました!」
床、キッチン、バス、トイレ、洗面所、玄関ドア、内装まで。
中古住宅のフルリフォームが完工しました。




物置もコンクリート打ちっ放しのようなクロスがとってもおしゃれです。
内装や玄関ドア、照明など細部にいたるまでセンスがきらりと光るリフォームになりました。
好きなものに囲まれて、毎日の生活が楽しくなりそうです。
「インプラス」
障子の大敵は子どもと猫、ではないでしょうか。
今では障子のある家も少なくなりましたが、子どもが障子に穴を開けたり、破いたりする楽しさは猫も同じなのでしょうか。
しかし、そのたびに障子を張り替えるのは一苦労です。

そこで猫の爪でも破れない「インプラス」に付け替えました。
「インプラス」は内付けの樹脂サッシで破れる心配もないので張り替えの必要もなく、外気を防いで冬も暖かく過ごせます。
出窓も小さく「キッチンリフォーム」
窓を小さくしたキッチンにシステムキッチンが入りました。

これから内装に取りかかり、まもなく完成です。
新しいキッチンでお料理する日が待ち遠しいですね。
2019.06.12 【今日の国実】
「国実のリフォームさん」
土台の枠がはずされ、足場がかけられました。

昔ながらの柱を支える石はそのままに。


柱を長年支えてきたこの「沓石(くついし)」、やっと肩の荷が下りたことでしょう。

クニ之助と一緒に完成までを見守ります!
「キッチンリフォーム」
キッチンリフォームのお宅の窓を小さくする外回りの工事が順調に進んでいます。
キッチンの出窓を小さくし、冬場の寒さも少し解消されそうです。

リビングの窓も大幅に小さくしました。

施主様からは「西陽が暑くて死にそうだった...良い大工さんに巡り会えてよかった」とうれしいお言葉をいただきました。
5月から熱中症が心配される気候...
強い日差しを防いで真夏も快適に、また寒い冬も外気を防いで暖かく過ごしていただけそうです。
「中古住宅リフォーム」
中古住宅のキッチン、トイレ、洗面、浴室のリフォームが進行中です。



茶色を基調とした落ち着いた内装に床はダークブラウンに。
「こんなお家に住みたい!」夢がどんどん実現しています。
「レントゲン室を作っています」
新築の施設のレントゲン室です。


注目はこのなまり壁!
この鉛板、1枚の重さがなんと50kg!!
この鉛板で放射線をしっかりカットします。
「ミックスリフォーム」
屋根、壁、塀のミックスリフォームが進行中です。
年季の入った木製の壁、瓦は苔だらけになっていました。

からす貝のような美しい瓦屋根と真っ白な壁がまぶしいです。

シミだらけになっていたブロック塀も下3段を残し洗浄した後にアルミのフェンスを設置します。

とある会計作業の時に、専門家の方から
「壊れたから修理費を出す、のは不健全な会計です!」とご指摘を受け、
思わず、「は?壊れたら修理費を出すのは当然なんじゃ・・・」と口に出しそうになった国子に間髪入れず、「使用年数や劣化を考慮して、買い替えが必要、修理が必要になるという想定の元に積み立てをする、それが予算です!!」
「壊れるまで使い倒す!」「要るものは要る!」 ・・・・・国子のモットーすら振り返る必要がありそうです...
国子
前の6件
53
54
55
56
57
58
59
60
61
62
63
次の6件
お問い合わせ
